My life! after diagnosed with BC

気の持ちよう?

検査まであと2週間ちょっと。

今まで気にならなかったのに、ここ最近急に指摘されている側の指摘されている辺りにズキッとした違和感を感じることがあるようになった。

ホルモンが不安定になったときの症状だと某所でよく見るけれど、患側も時々同じように痛んでいた。当時は全く気にしていなかったけれど、あれは予兆だったのかなー、とずっと思っていたのと同じ感じ。。

リュープリン止めて、7月には効果が切れている。

そんなにすぐにエストロゲンが戻るとは思えないけれど、時々ホットフラッシュぽかったりもするのでちょこっと戻りかけているホルモンの刺激症状なのだと思いたい。

でも、気にし出すと益々気になって、首周りや腋窩にも違和感を感じてしまう。

エコーでも何も写っていなかったのだし、そんなに急に症状でないよね、と思いたいけれど、今と同じサブタイプだとは限らないし。。と不安になって、恐る恐るセルフチェックしてみる。

でも、やっぱりよくわからず。前回主治医が探そうとして触診しても触れなかったというのだし、大丈夫なのだと思いたい。

 

はー、でも、なぜか嫌な予感しかしない。

杞憂だった!となればいいな。

 

去年は雨のなか歩いたけれど、今年は晴れ!

来年もまた元気に歩けますようにー。

熱い。。

夏になると毎年言っているけれど、また最近熱い。
気温的にはもう暑さのピークは過ぎていて、すっかり涼しくなっているのに急に暑くなる。

なんか変?と思っていたけれど、熱くなった時にふとこれってホットフラッシュでは?と思いあたる。

急にじりじりと熱くなって、なのに特になにも変わらないのに熱くなくなる。

‥やっぱり、これはホットフラッシュ再燃かも。

ずーっと熱さを感じることは無くなっていたのに、こ2週間くらい、突然熱くなる。
食事中、寝ている時、話している時、ソファに座っている時など、不意に熱くなって不快。

 

リュープリン中断して、エストロゲン戻ってきて混乱しているの??

それとも季節の変わり目だから?

仕事の環境変わったストレス?

以前はよく効いた加味逍遙散わ飲んでみるけれど、今ひとつ効果を感じられない。

熱いー!寝られないー!!

 

何にしても、早く落ち着いてくれますように。

残念すぎる薬局

全部終わって薬をもらいにいく。

長く同じ薬局で処方してもらっていて、ここしばらくは同じ薬剤師さんが担当してくれていたのだけれど、この日は初めての薬剤師さんが調剤してくれた。

ちょうど薬が出てしまって足りないので、残りは郵送しますね、というので快諾したのだけれど、届いた薬がこれ。。

半分くらいの包装が破れている‥。
薬袋に入れただけで梱包材なしで封筒に入れて送ってきたので、当然の結果?

翌日電話をして交換してほしいと言うと、だめになったのは何個ですか?と聞かれる。
明らかにへこんだり破れているものを数えて、それ以外も不安なので交換してほしいと言ったけれどピンとこない様子。
じゃあ実物持っていくので確認して、ということになる。

元気だからいいようなものの、わざわざ来させることに無関心。体調悪い人だったらどうするのか。

何時でもいいので来てください、ということで、用事を済ませてから行くと、また初めて見る薬剤師が「薬局長はお昼休みなのなので15時以降に来てほしい」という。
え、20分くらいあるけど待てってこと?

電話では何時でもいいということだったし、予定があるのでそれはちょっと‥と言うと、無言でどこかにいなくなる。
しばらくして戻ってきて、昼休み中だという薬局長と話してきたのか、「何個替えればいいですか?」と言う。
全部でお願いします、と言うとまたいなくなり、新しく用意した薬をざらっと広げてみせて、これでいいですか?と言う。
いや、私が包装傷付けたわけじゃないし。なにその態度。

渡す時もバラバラの薬をそのまま渡そうとするので、輪ゴムかけてくれませんか?と言ってようやく対応してくれる。

今までの薬剤師さんも受付の人も親切で感じ良かったのに、残念すぎる。。
勤務先が近かったけれど事務所は変わったし家からも遠いので、これを機に違う薬局探そうー。

ずっと気になる‥のだろうなあ

9月の検査まで長いなあ‥。

いっそ、今日やって!だめなら来週やって!!ってお願いすればよかったかも。

なーんとなく先生の対応が、「ちょっと気になる」とか「念のため」ではないと思っているっぽい気がしてならない。
MRIのオーダーを凝視していたら、「右精査のため」となっていた。

でも、去年9月にもエコーして何でもなかったし。
去年はCTもやってるんだし。
マーカーだって低いままだし‥。

‥って思ったけれど、対側は転移ではなく新規って考えるんだっけ。
だとすればマーカー低いのは当然なのか。

見返すと、CTの結果を聞いたとき、「肝臓もリンパもきれい」とは言われていたけれど胸については触れていなかった‥。

でもでも、午後一でまだ時間が早めだったのだから、本当にほんとうにホントに疑わしければその日に検査入れただろうと思いたい。

 

 

こうなると仕事がバタバタしていて、明日からはまた考える暇がなさそうなのが救い?
いや、ストレスと睡眠時間足りないのはよくないのか‥。

あーーー、もう9月までの時間が長い。

2022年、夏の通院②

待合で気分がすぐれないまま座って待つ。

番号が変わるとピンポン♪と音がするのだけれど、主治医の部屋は故障なのか無音。
なので、皆気づかずに座っている。
自分の番号も気付かなくて、ふと顔を上げると番号が出ている!!

慌てて立ち上がってノックすると、勢い余って強く叩きすぎたよう。
ドアを開けるとびっくり顔の主治医が座っていた。

じゃあ診察するから、と言われて診察台へ。
カーテンを開けて、「相変わらずキレイだね、○○先生(形成主治医)も言うでしょ?」と言う。
「言わないですよ、それって自分では言わないんじゃないですかー?」と軽い感じの会話だけど、いつもより丁寧に触診している感じがする。

首までしっかり触ってもらって安心、と思っていたのだけど。

着替えて椅子に座ると、「マンモの結果なんだけどね」と切り出される。
「ここが周りよりも白くなっていて、前回よりも濃くなっているみたいなんだよね」と言う。

確かに前回、「ここが白くなっているけれど横から取ったのとあわせて見ると乳腺の重なりだから」と説明されたところがあった。

それが今回も映っていて、しかも前回よりも濃くなっている(ぽい)のだそう。

「だけど、触診した感じは何も触れないんだよね」と。
だからいつもより念入りに触っている感じだったの!?

確認しておきたいので、というので生検かと身構えたのだけど、次回診察の1週間前にエコーとMRI撮りにきてほしいんだけど、ということになる。

話が前後するのだけれど、ちょうど異動後で今度の所属休みが取りにくく、通院も不便になってしまったタイミング。
休めるかなあ、でも自分のカラダが第一だし。健康診断の後精密検査と言われたのもすぐやったからすぐわかったのだし。
なので、いやな顔されても仕事が入っていてもその日は休んで検査しようと思っていたところ、9月の形成の時にUSがあるのでその時に一緒にMRIも撮ることにしてくれる。

読影の結果は1週間後に出るけど、予約早める?」と尋ねられる。
え、急いだ方がいい感じなんですか?と聞くと、いや全然。とは言うけれど、元々の90日後の予約よりも早く来てもいいんじゃない?という内容で話が進む。

なんか、嫌な感じしかしない。。
なんとなく黒って思っているの??

電話して、結果が悪かったら予約変更して早く来てもいい?と聞くと、「それならやっぱり検査から1週間後に予約しようか」となって、結局当初の予約よりも2週間早めた予約を入れてもらう。


検査でこの日に来れる?の話から、「先生これって書いてもらえる?」と厚労省の「
治療の状況や就業継続の可否等について主治医の意見を求める際の様式例の紙を見せる。

こういうのは、もっと初期の手術後とか治療開始のころに必要なものだと思っていたけれど、7月から異動で休みが取りにくい状況なので「通院時間を確保するとか書いてほしいのだけどー」と言うと、二つ返事で「いいよ。へー、こんな書式があるんだね」と言ってくれる。

受付の文書手配のカウンターで相談して、とのこと。

リュープリンは今回から中止。エストロゲンの値ってすぐ上がるか上がらないかわかるもの?と聞くと、「上がったり下がったり不安定だったり、上がらなかったり。卵巣の回復次第で色々だね」とのこと。
そんな不安定になったらまた体調悪くなりそうな気がするけど大丈夫なのかなー?

今回の採血でもE2は測っているのだけれど、なぜか毎回検査結果に書いていない。尋ねると、ちゃんと下がっているよと電カル見せてくれるので、大丈夫なんだよね?